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協力団体社会福祉法人 ひょうご聴覚障害者福祉事業協会 

様々な団体に協力をいただいています。ありがとうございます。


 淡路聴力障害者協会

『淡路聴力障害者協会 』は、昭和51年(昭和61年に淡路聴力障害者協会と名称を変更)に創立され、庭園で草取り、ふくろう農園で苗植えや耕作、バーベキューやふれあい祭り等に協力してくれています。


 手話サークルあわじ・手話サークル津名・手話サークル三原

昭和54年に初めて手話奉仕員養成事業が洲本市で開催され、その参加者から『手話サークルあわじ』が誕生しました。現在、淡路島に3つの手話サークルが建ち、入所者・利用者との交流に力を入れてくれています。


 神戸ろうあ理容協会

毎月1番目の月曜日に、入所者の散髪にボランティアで協力してくれています。


ひょうご聴障ネット

『ひょうご聴障ネット』 は、兵庫の聴覚障害者福祉事業や施設を支援するために、『聴覚障害者の「完全参加と平等」の実現をめざす会』と『ひょうご高齢聴覚障害者施設建設委員会』を引き継ぐ形でで2006(H18)年に設立されました。

 ひょうご聴覚障害者介護支援センター、地域聴覚障害者センター、聴覚障害者作業所、聴覚障害者老人デイサービス、特別養護老人ホーム、聴覚障害者情報センターなどの活動を支援しています。

 また、聞こえと言葉に障害を持つ人たち、それらを支えた人たちが築いてきた活動を基に、市民・県民へも理解者を広めています。

car01 淡路ふくろうの郷では、入所者の送迎用に、車いす対応のリフト式で乗降しやすい10人乗りの福祉車両(普通車キャラバン)を、「日本財団」の助成金に自己負担分の一部として「ひょうご聴障ネット」の資金援助を受けて2006年度に購入できました。ありがとうございます。

事業費総額: \3,450,000
日本財団助成金額: \2,070,000

ネット+自己負担額: \1,380,000

おのころの家では、入所者の送迎用に、8人乗りで手すり&ステップ付きで乗降しやすい福祉車両(普通車)を、「日本財団」の助成金に自己負担分の一部として「ひょうご聴障ネット」の資金援助を受けて2008年度に購入できました。ありがとうございます。

事業費総額: \1,820,000
日本財団助成金額: \1,090,000

ネット+自己負担額: \730,000

car02
car03 淡路聴覚障害者センターでは、現地を回るのに必要な足として、自己負担分の一部として「ひょうご聴障ネット」の資金援助を受けて2008年度に購入できました。ありがとうございます。

事業費総額: \820,160 (ネット+自己負担)


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